英語を話す時は人が変わる?それは本当なのか?

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こんにちは
シンディーです。
寒くなってきましたね。
寒がりな私ですが、まだ私はヒートテックに頼っていません。
本当に寒くなった時に耐えられなくなりそうなのでw

今日は日本語を話す時と、英語を話す時に感じる自分の違いについてです。私はアメリカに留学した経験があります。仕事でも英語を活用した経験もあります。

英語を話す時と日本語を話すときは、自分でも思う違いがあります。

例えば、
『声の大きさ』
日本語で話すときより英語を話す時の方が声が大きいです。
『態度』
態度が大きくというと語弊がありますが、気持ちが強くなります。

なぜこんな違いがでるのか考えてみました。

それはきっと

1、発音

2、自信

この2つではないかと思います。

発音

海外の人と英語で会話すると分かりますが、小さい声で自信なさげに話すと伝わりにくいです。あとは、一単語一単語ハッキリ言ったほうが伝わりやすいです。

私が英語を話すときは、英語が伝わることを意識して大きな声で、一単語一単語ハッキリ発音することを心がけます。

自信

あと、普通の人に比べれば英語を使うことはもちろんできるし、発音も練習したりしたので、海外の人と話ができる、伝わるという自信が少なからずあります。

恐らくこの2点が私の英語を話す時の態度の違いに現れているんだという思います。

読んでいただきありがとうございました。

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